中津・国東半島 トラベルガイド

中津・国東半島は、大分県の北部に位置するエリア。中津市や宇佐市、豊後高田市、国東市、杵築市などが含まれる。

エリアには、日本中にある八幡宮の総本宮である宇佐神宮や紅葉が美しい深耶馬溪・一目八景、江戸時代(1603-1868)の町並みが残る杵築城下町など、見どころが豊富だ。

また、大分空港がある国東半島は、神社仏閣など史跡が多く存在していることでも知られている。8mの壁に掘られた熊野磨崖仏や迫力のある仁王像が迎える両子寺など、深い森の中に息づく人々の信仰が垣間見られるスポットだ。近年では芸術祭も開催され、自然とアートのコラボレーションが楽しめる。隣の豊後高田市では昭和をテーマに、昔の古道具や広告を展示する昭和ロマン蔵や駄菓子屋の夢博物館などがある。

エリア内の移動は車が便利。各都市からのアクセスは、最寄り空港である大分空港を利用しよう。東京の羽田空港から大分空港までの所要時間は約1時間30分だ。



観光情報: 中津・国東半島

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中津・国東半島 アクティビティ

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地図: 中津・国東半島